わった~バス党のNews & Topics : 201件
2026-04-03
77番名護東線「夜間臨時バス」が、令和8年度についても来年3月19日まで運行を延長。
これまで通り、平日夜間に名護バスターミナル〜安慶名バス停間を上下線各1便(1往復)運行します。
運賃は令和7年度同様、沖縄バス系統77番の運賃に準じた額になります。
また同系統の運行区画内(名護バスターミナル〜安慶名バス停)の定期券をお持ちの方は、定期券を提示すれば運賃の支払いなくご利用いただけます。
詳しくは「77番名護東線夜間臨時バスのお知らせ」をご覧ください。
2026-03-31
今年度の「わった〜バス新聞」を発刊しました。 今年度はウェブ版のみの発行となります。
・「わった〜バス法人党員101社に」新規法人党員や今年度のアワード受賞企業の紹介
・「バスの乗り方教室レポート」
・「夢バス図画コンクール表彰式 」
・検索サイト「ロカナ」「国道58号まとめ時刻表」紹介
を掲載しております。
ご覧になりたい方は、webサイト内「バス新聞」 に掲載されていますので、ぜひご覧ください。
2026-03-30
「どのバスに乗ればいいの?」「いつバスが来るの?」といった悩みを解決してくれるのが乗換アプリ。
「バスなび沖縄」アプリにかわりリアルタイムでのバス運行検索ができる「LOCCANA(ロカナ)」の登場に合わせ、代表的な乗換アプリや基本的な使い方を紹介する動画をリニュアル公開しました!
YouTube動画はこちら から
わった〜バス党サイトページ「バスの乗り方」からもご覧いただけます
2026-03-27
わった~バス党では、美ら島沖縄のより良い未来のために、公共交通の利用促進に取り組む企業を「法人党員」として認定し、その支援を行っています。
バス党と一緒になって、マイカー通勤から、バスやモノレールや?転?・徒歩による通勤への転換、渋滞時間帯を避けた「時差出勤」の導?、ノーマイカーデーの実施など、各社ができることを取り組んでいただいています。
今年度は新たに「沖縄女子短期大学」「大成ホーム」の2つの企業団体が加わり、合計で101社と100社越えを果たしました。
3月27日には沖縄県庁・県民ホールで、認定式とこれまで公共交通利用促進に活発な取り組みのあった法人党員企業・団体を表彰する「サンクスアワード2025」の表彰式が行われ、各社の取り組みを紹介しました。
引き続き、趣旨に賛同していただける企業・団体を募集中です。詳しくはこちらから
2026-01-29
通勤・通学で、多くの方が移動する沖縄の大動脈・国道58号。路線バスも数多く運行していて、バス移動も便利なエリアです。特に朝の通勤時間帯、例えばSCSKセンター前バス停の7時台だと、那覇バスターミナル向けにはなんと1 時間に23 本も運行。東京の山手線並みの運行間隔を誇ります。
ただ、行き先は同じでも、系統ごとに経由ルートが違うため、慣れていない人にとっては、到着したバスが目的地近くまで行くのかが、少々わかりにくいこともありました。
そこで誕生したのが、「経由地別・まとめ時刻表」。那覇に向けて国道58号を走るバスを経由ルート別に整理したデジタル時刻表です。久茂地経由、美栄橋経由、牧志経由、開南経由、おもろまち行きといった形で、目的地に合わせて選びやすくしました。
まずは利用者が多い「伊佐」「宇地泊」「SCSK沖縄センター前」「上之屋」のバス停分を作成し、1月29日(木)より、試験運用を開始。実際に皆さんに使っていただき、ご意見をもとにさらに改善を進めて、本格運用につなげていく予定です。
利用方法は「わった〜バス党」サイトにある「国道58号まとめ時刻表」をクリックして、アクセスください。
国道58号まとめ時刻表は→こちら
2025-12-09
わった〜バス党が「令和7年交通関係優良団体大臣表彰(地域公共交通部門)」を受賞しました。
この表彰は、地域公共交通の取組について、模範となるような顕著な功績のある団体を表彰するもの。
選考基準は下記の通りです。
(1)住民、NPO、企業等の地域の多様な主体が、地域公共交通に関する取組に参画
(2)地域の実情に合った創意工夫が凝らされている
(3)事業の今後の自立性・継続性が見込まれる
過度な自家用車依存から路線バス利用への転換促進のため 「7つのもっと。」というマニフェストを掲げ、
多様な企業・団体・個人を巻込み、「バスレーンの延長実施」、「交通系IC カードの導入」、「バスロケーション
システムの導入」等のバス利便性向上に向けた県の施策を絡め、バスを身近に感じる様々な取組を実施し、
沖縄県民のバス利用の機運を醸成することで利用促進を展開するなど、地域公共交通の確保・維持の総合的な取組が評価されました。
これを励みに引き続き「バスがかわる バスでかわる」を合言葉に、「快適な沖縄」の実現を目指していきます。
2025-12-05
「沖縄の交通、このままで大丈夫?」
沖縄県では、公共交通の将来像を県民のみなさんと描く「次世代交通ビジョンおきなわ」の策定に取り組んでいます。
将来の地域や社会の望ましい未来像や公共交通のあり方について、広く皆様のご意見をお聞きするため、「オープンハウス」を開催し、アンケートにてご意見をお伺いします。
■オープンハウス
〇日時:2025年11月14日~12月23日まで
〇場所:県内各圏域の商業施設(イオン、サンエー)、那覇バスターミナル2階旭橋のカフーナプラザ、てだこ浦西駅等
■アンケート(意見投稿フォーム)
〇日時:2025年11月14日 ~ 2026年1月15日まで
〇投稿方法:県交通政策課の特設ホームページにある投稿フォームから送ることができます。
沖縄が抱える交通課題についてみなさんのご意見をお聞かせください。
■問合せ:県交通政策課 ?098-866-2045
■詳しくは、交通政策課の特設ホームページまで
2025-10-17
沖縄バス 系統77番名護東線について、
朝の乗り継ぎ利便性向上に向けたダイヤ改正が
令和7年10月18日(土曜日)始発より実施されます。
その他の系統のダイヤ改正も含め、詳細につきましては沖縄バスのホームページ
をご確認ください。
2025-09-26
9/26(金)より「オフピークで半額!バス・モノレール県民モニター」の募集がいよいよスタートしました。
申込は特設サイトの応募フォームおよび申込用紙によるFAX送信で受付中です。
対象は、県内在住の小学生以上で、アンケートや利用実態の調査等にご協力いただける方。
最大3000名を予定しています。応募者多数の場合は、地域や年齢などのバランスを踏まえて選考します。
モニターに選ばれた方には専用の半額OKICAカードをお届け。モニター期間中のオフピーク時間帯(平日AM9時以降、土日祝日は終日)にこのカードを使うと、対象の路線バスおよびモノレールが「通常運賃の半額」で利用できます。
モニター期間:2025年12月15日(月)〜2026年1月31日(土)
対象路線:琉球バス交通、那覇バス、沖縄バス、東陽バスおよび沖縄都市モノレール全線
※上記のバス事業者以外の路線バスやコミュニティバス、高速バス(系統番号111、113、117、123、127、152)や空港リムジンバス、定期観光バスやシャトルバスなどは対象外
詳しいモニター内容や申込に必要な事項などは「県民モニター」特設サイトをご覧いただくか、市町村窓口、バス会社営業所、モノレール駅などに配布されているチラシでご確認ください。
締切は10月31日(金)23:59まで。
多数のご応募お待ちしています。
*オンライン申込やFAX申込ができる環境にない方は郵送にて申込を受付けます。郵送先は、特設サイトのお知らせ欄に記載しております。
また申込に際してのお問い合わせは「バス・モノレール県民モニター」コールセンターでも受付けております。
お問合せ電話番号:050-2018-0415
月〜金 9:00~17:00(年末年始休み)
特設サイトは 「バス モノレール 半額」で検索! ▼特設ホームページ
2025-09-12
オフピークで半額!バス・モノレール県民モニター募集
バス・モノレールに半額で乗車いただき、アンケートや利用実態の調査等にご協力いただく県民モニターを募集します。モニターの募集は9月26日から開始し、地域・年齢等のバランスを踏まえ、選考を行います。
■モニター募集について
募集期間:9月26日(金)9:00~10月31日(金)23:59
予定数:最大 3,000名
応募要件:県内在住の小学生以上で、アンケートや利用実態の調査等にご協力いただける方
応募方法:オンラインフォーム・FAXで9/26からスタート
※モニターの決定は先着順ではありません。
応募者の中から地域・年齢等のバランスを踏まえ、選考を行います。
■モニター利用期間
2025年12月15日(月)~2026年1月31日(土)
【平日】午前9時以降の乗車 【土日祝】終日
■対象路線・対象外路線
対象路線
<バス>琉球バス交通、那覇バス、沖縄バス、東陽バス
※高速バス(系統番号111、113、117、123、127、152)や定期観光バスなどの一部の路線を除く(下記の対象外路線を参照)
<モノレール>沖縄都市モノレール全線
対象外路線
※上記のバス事業者以外の路線バス、コミュニティバス、高速道路を走るバス、空港リムジンバス、予約型のデマンドバス、実証実験中のバス、定期観光バスは対象外です。
特設ホームページは
「バス モノレール 半額」で検索!
▼特設ホームページ