沖縄県公共交通活性化推進協議会 わった~バス党

沖縄県

バスにまつわるエピソード

バスにまつわるエピソードの投稿一覧を表示

237件

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  2015/05/30

オキカのポイント還元どこでやる?

投稿者:カンカラー

モノレールのポイント還元は駅の券売機でできます。
利用者にとって便利です。
さてバスのポイント還元はどこでやるのでしょうか?
バスの中ではできないようです・・
バスに乗って具志川ターミナルまで行く?
バスでのカード利用に期待していましたが、回数券、定期券の実質値上げのきっかけにしか過ぎないのかという思いです。
ポイントの還元率の低さも気に入りませんが、ポイントを還元するために遠くまで行かないといけないのかな・・・

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  2015/05/30

那覇バスターミナル一時閉鎖後に関して

投稿者:日野ブルリ2ノンステ

久々の投稿です。
4月5日 (日曜日) の最後の夜に那覇バスターミナルが閉鎖になり、
翌日の6日からの乗降場所も変わりました。
開南経由の終点は上泉で、久茂地経由と牧志経由の終点は、那覇バスターミナルで乗降場所が違いますが、沖縄バスは那覇バスターミナル(降車専用)で、琉球バス交通は旭橋(国税事務所前)です。

6月より那覇バスターミナル取り壊しに伴い、停留所変更してはいかがでしょうか?
那覇バスターミナル(降車専用)、バスターミナル前を”泉崎”で、旭橋・那覇バスターミナルを”カフーナ前”に変更して下さい。
琉球バスの放送テープでは、旭橋の筈が那覇バスターミナルになってました。

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  2015/05/29

高齢者割引について

投稿者:okibus

高齢の祖母が運転免許証返還による割引を受けていますが、毎回小銭を入れるのが億劫で、バスから遠ざかりつつあります。
オキカ対応はしないのですか?
また、高齢者割引を拡大しバス利用を促す、学生割引を拡大する等、抜本的な改善を強く求めます。

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  2015/05/29

子供もつ世代にとっては最悪のカード

投稿者:hogaraka

これまで、沖縄市から勝連の高校まで、子供を通学させるときに、片道580円往復1160円のところを、回数券をつかうと片道420円往復840円で通学できていました。
1ヶ月の通学日数を22日として往復運賃を試算し、回数券とオキカの金額を比べると、ものすごい値上げであることがわかります。
回数券:840円×22=18480円
オキカ:1160円×22?(学生還元ポイント3000円)=22520円
なんとその差額、月額4,040円。
割引率を見ても、学生のことを考えていないことは明白。
回数券の学割率:18480円/25520円=27.6%
オキカの学割率:22520円/25520円=11.6%
県民所得が低い沖縄で、公共交通であり、不特定多数が利用する交通機関として、この値上げはあまりにひどい仕打ちです。便利な機械を入れるのはかまいませんが、これではわった?バス党の党則が泣きますよ。
1.バスをほどよく好きになる→こんな値上げをしておいて?
1.バスをなるべく利用する→使えば使うほど生活苦?
1.バスをできれば人にすすめる→値上げしたのに勧める?むしろバスは敬遠、マイカーで乗り合いを勧める。
1.入党も離党も好きにする→あたりまえ
1.元気で長生きする→お年寄り割引があるわけでもなく、オキカにしたからといってお年寄りに何のメリットもない。
実質値上げをポイント還元などの耳障りのいい言葉でごまかさないでください。子育てをする世代に支援となるような料金体系を望みます。

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  2015/05/18

OKICA使ってみました

投稿者:ろうどうしゃ

モノレールでは使っていたのですが、バスにも乗ってみました。
やっぱりカードは便利。
支払いが面倒でバスを避けていたのですがこれなら乗ってもいいですね。
お母さんと乗ってた男の子が、私のOKICAをじっと見ていました。
それならと私も、ゆっくりしまいました(笑)

他の方も書いていますが、今後は割引きもどんどん考えていってくださいね。
そもそも長?いあいだダメな子だった沖縄県のバスですが、それは放っておいた
県民の責任でもある。それでもこれまでになく変わりつつあると思います。
こちらの意識も変えて、ダメな子をみんなで育てていくつもりで応援します。

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  2015/05/18

のらないで!

投稿者:りょうたろー

朝 私は、いつものようにバス停でバスナビ〔バスの到着時間がわかるアプリ〕を確認しながらバスを待っていました。すると、予定時間を五分ほどすぎてバスは到着しバス停に止まりました。私はバスに乗ろうとするとバスのドアは開かずバスは進んでいきました。私は唖然としましたが、信号待ちで、バスが止まったので追いかけ外からバスの運転手にドアを開けるようにいいました。するとドアは開き運転手が「バス停にいなかったから!」と言いました。私がバス停にいたといいバスに私が乗ろうとすると「うんう!!乗るな!もう乗らないで!」といいバスのドアを閉め過ぎ去っていきました。
もう、唖然とし怒りがわきました。
遅れてきて、バス停に停車せず乗るなと 
学生やめたらもうバスは乗りたくないです。
どうにかしてください。

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  2015/04/28

OKIKA導入、割引実質廃止

投稿者:バス党応援していましたが

親子4人で、去年夏からバス利用を始めましたが、割引がなければ車の方が良い
何を目的にokika導入、周りの人間もなげいています。バス利用者は減りますね
残念

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  2015/04/06

回数券の廃止について

投稿者:バスが嫌になってきた

このエピソード投稿のコーナーは、不満・意見投稿となりつつありますね。

OKICA導入が嬉しかったのですが、回数券廃止がっかりしました。

回数券がなくなっても、OKICAのポイントが学生向けの50枚綴り25%引きと同じだけ還元されるならしょうがないと思いますが、ぜんぜんちがいますね。

OKICAポイント還元率が低すぎる。
回数券はなくなる。
定期券は値上がりする。

ザンネンなことばかりです。

なのでやっぱり子供を学校まで車で送迎することにします。
定期券を買っても1ヶ月60回も乗りませんので。
OKICAも利用しないです。たまに乗るときは現金にします。

あと、定期券が各社共通じゃないのも不便です。利用者からすればどのバス会社とか関係ないですよ。

運賃が激安なら、上記の事も、バスが古くても、時間どおりじゃなくても、OKICAじゃなくても、なんてことないです。

結局マイカー利用するほうが安い、得だと感じてしまう運賃の高さが問題だと思います。解決するには公的資金を使ったり経費削減だったりになると思いますが、結局魅力のないバスなら淘汰されてしまうことも致し方ないですね。

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  2015/04/04

ついに郊外線で“後乗り前降り”が実現!

投稿者:STATION-K

沖縄バスが4月6日より、32番・コンベンションセンター線と、新たに運行を開始する43番・北谷線で乗り降り方法を“後乗り前降り”に変更することとなりました!
沖縄バスでは、すでに那覇市内を走る7番・8番・首里城下町線で“後乗り前降り”としていましたが、同路線で乗り降りがスムーズになることなどのメリットがつかめたとして、今回郊外線で初の試みとして32番と43番で“後乗り前降り”を実施することになりました。
これまで、乗車・降車ともに前の扉から行ってきましたが、これでは降車客がすべて降りなければ乗車客が乗車できなかっただけでなく、整理券発行機に加え、ICカード読み取り装置が加わったことで、前での乗り降りは間口がせまくなった感じがしてきました。“後乗り前降り”にすることで、乗り降りがスムーズになり、運行時間の短縮などにつながることが期待されます。
定期運賃の大幅値上げ、OKICA導入に伴う回数券制度の廃止・実質的な値上げという中で、32番と43番のみでの試験的なものとはいえ、沖縄バスさんの決断は、英断と思います。今後、対象路線の拡大を期待します!!
しかし、もともと前1カ所だけに乗り降り口がない車輌や、導入に先立ち後の扉を溶接で使用できなくした車輌ももあったり、他社ではかたくなに前乗り前降りを維持する会社もあるなど問題点もありますが。

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  2015/03/31

何のためのOKICAなのか?

投稿者:STATION-K

4月27日、沖縄本島内路線バス4社でOKICAが導入されることが発表されました。
これに伴い、長年愛用されてきた回数券が廃止されることになります。
これまでの紙の回数券では一般券で15%、学生券で25%でしたが、OKICAでは毎月の利用額に応じて一定のポイントが付与されることになりますが、発表されたレートを見てみると(以下大人料金基準)、5000円以上で100ポイント(約1?2%)、1万円以上で500ポイント(約2.5?5%)などにとどまりました。
計算上、現行の回数券と同様の15%還元を受けるには、月3万円以上の利用が必要となります。(月4万円以上だと8000ポイント、率にして20%。)那覇市内線を多く利用する私たちにとっては、最大でも5%分しか還元されないということになります。
昨年12月の東陽バス、そして今年3月の琉球バス交通、沖縄バスの相次ぐ定期運賃の大幅値上げに続き、OKICA導入にともなう回数乗車券制度の廃止、そしてポイント制度での低額回答。ここでも実質的な“大幅値上げ”となります。
これでは、何のためのOKICAだったのか、何のためのわったーバス党だったのか、いままでの活動が水の泡になります。再び利用客のバス離れが発生するおそれもあります。某掲示板でも不満の声が聞こえています。おそらく、各地のバス会社営業所・委託販売所では、4月26日の回数券販売終了間際には、回数券をまとめ買いしようと、利用客が行列を作ることも予想されます。
システム開発や機器の投資、そしてノンステップバスへの車輌更新など、出費多端のこととは思いますが、せめて、ゆいレール並みの還元率(9000円以上で15%還元)にできないでしょうか。また、これに代わる割引制度(乗り継ぎ割引)などがあるのでしょうか?
バス会社4社の皆さん、再検討をお願いします。

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