沖縄県公共交通活性化推進協議会 わった~バス党
バスにまつわるエピソード

バスにまつわるエピソードの投稿一覧を表示

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  2013/04/02

トラック バス

投稿者:かんちゃん

 私が大学生のころ、毎年バスストがありました。一回だけ長期バスストがあった時に会社側か琉球政府のどちらかがトラックを臨時に仕立ててくれて人民輸送に使っていたことが、懐かしく思い出されます。

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  2013/03/26

昔の定番!

投稿者:のーりー

自分の小さい頃は、おじぃの手伝い・まちぐゎに買い物・おばぁの薬取りに・親戚の家に行く時、必ず最寄りの真玉橋から乗って、開南で降りたなぁ♪
歯医者が牧志バス停の前だったから、牧志線に乗る時は、行きは嫌々帰りはヨイヨイでした(笑)

印象に残ってる車内アナウンス・バス停名があって
農協会館前と第一古波蔵かな。「〇〇脳神経外科へは、こちらで降りると便利です」ってね。懐かしいなぁ♪

安里晩さん・夕子さんも、開南・牧志は、よく利用したと思いますよぉ(笑)

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  2013/03/24

バス停に…

投稿者:BCB如月

 最近バス停に雨除け、ベンチなどが設置されているのが目に付きます。
しかし、まだ設置されていないバス停も数多く、年配の方が立ちながらバスを待っている姿も見受けられました。
 なので、利用者の多いバス停などには、予算、スペース的に可能であればバス停に雨除け、ベンチ等を設置して頂けると更に多くのお客さんがバスの便利さを知ってくれるのではないかと思います。
 バス停の雨除けやベンチの設置はバス会社の仕事ではないと思いますが、これからの沖縄のバス社会の発展に欠かせない事だと思いますので、地域と協力して可能な限り設置して頂きたいと思います。
 また、バス停に貼ってある時刻表や地図も剥げている箇所があるので、紙ではなく、より水等に強いフィフムシール等を使ったら良いと思います。

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  2013/03/23

バス停に違法駐車している車

投稿者:クリス

週5日、通勤でバスを利用しています。私は、障害者です。疲れやすく、足に力が入りにくいため杖をつかっています。時々、バス停に違法駐車をしている車やバイクがあります。バス亭に車やバイクがとまっていると、歩道とバスの出入り口の距離が広くなり、結構バスのステップには、高さがあるためノンステップバスでも乗り降りが大変で、場合によっては、乗車できない場合があり困ります。

パスが運営している間は、バス亭やその付近にバイクや車を止めないでほしいです。とても、とても不便で困ります。

バスは健常者だけが使っていません。障害者もつかっています。

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  2013/03/21

「やんばる急行バス」に乗車して

投稿者:appiee-h

3月16日から「沖縄中央観光」というバス会社が、
那覇空港―沖縄自動車道―美ら海水族館―運天港のルートで
「やんばる急行バス」の運行を開始しました。

往路は古島駅前―運天港、復路は運天港―那覇空港と乗車しましたが、
往復とも乗客は少なかったような気がします。
往路は海洋博記念公園での下車が目立ちましたし、
復路は那覇市内のバス停からも乗車があるくらいで、
運天港で伊平屋・伊是名航路からの乗客が
拾えていないような感じです。
(往路でも、運天港まで乗った人は1人しかいませんでした。)

運行面でも往路はワンマンでしたが、運賃表示機やアナウンスの
出し間違いが目立ちました。

復路もワンマンかと思ったら車掌のような方がいて、
「行先はどちらですか?」と訊かれて
「前払いですので…」と運賃を徴収されました。
時刻表にはどの便がワンマンかツーマンか、という表示はありません。
それがないと、乗客にとって混乱のもとになると思います。

そして何より致命的なのが、行先表示が前面にあるだけで、
入口そばと後ろには行先表示や「やんばる急行バス」の表示が
何もないことです。
これでは、後ろや側面から来た乗客は
前に回らないと「これが『やんばる急行バス』だ」と
分からないことになります。

せっかく利便性の高さが期待される路線ですから、
この点、事業者には抜本的な改善をお願いします。

また、伊平屋・伊是名両村でも、広報やHPなどで
この「やんばる急行バス」のPRと利用勧奨を
お願いしたいところです。

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  2013/03/21

両替について

投稿者:石

両替は降りる時にするようにとアナウンスしていますが、両替時に乗客が出口の通路に幅を取っているため、後ろの乗客が待っている場合がよくあります。
後ろの乗客が通れるように開けて両替をしてほしいです。(バスの構造上、出来ないバスもありますが)

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  2013/03/21

二社共通の定期券の利用

投稿者:buscob

定期券でバスを利用した事が無く、

良く分からなかったので、

バス会社へ問い合わせしてみました。

内容は、

宜野湾市から那覇迄(58号線の区間)
を定期券を利用したいのだが、同じ区間を運行している
違うバス会社でも共通で乗れるのか??
という質問をしたのです。
※バスの回数券は各社共通で利用できるので。

まず最初に沖縄バスに連絡したところ、

「二社で共同で運行している読谷線ならできるがそれ以外は不可」との返答。

う?んそうか、、

念のため、、と思い琉球バスさんにも確認、、すると、、


「三社共通の定期券は無いが、沖縄バス、琉球バスの二社であれば同じ58号線の区間は共通で利用できます、定期券を購入する時に申し出れば共通で使える定期券を発券します(値段は一緒)」と返答頂きました。

聞いて良かった。

でも、沖縄バスさんで買うと共通利用は出来ないのかなぁ、、。

しかし、琉球バスさんでも、共通で使える定期券は購入する際にその旨を言わないと、各社専用の定期券になってしまう(色が違う)そうです。

58号線の路線を定期券で利用する際には値段も一緒なので「購入する際にちゃんと「共通で使える定期券」を購入した方がいいと思います。

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  2013/03/20

バス党関係者の方々にも

投稿者:シマネコ

3月に開催されたバス党大会に参加できなかったのですが、
バス党の党首を始め、バス協会や事業者幹部の方々に提案があります。
それは、県外のバス事業者を訪問して、現地で乗り歩きして、色々と見て聞いて、研究して欲しい事です。
バスの停留所の案内表示…乗務員の接近マナー…バス車両のありかた…などなど。
私は、業界では有名な、九州大手の西鉄バスを何度か利用した事がありますが、
JR博多駅直ぐ側には、バスターミナルと商業施設の8階建位の、バスセンターが存在します。
福岡市内と近郊の路線バスや、高速バスの乗り場がフロア別かつ、大まかな方面別ににわかりやすく整備されてました。
キャナルシティ博多や福岡タワーによく行く私にとっても、乗り場の頭上には、必要な運行系統図と運賃が目で見て瞬時にわかるので、簡単に目的のバスに乗る事ができて、とても快適です。
また、どの乗務員さんも、きちんとマイクで行き先や、停車のアナウンスをきちんと実施していたり、乗客への挨拶や言葉遣いも親切丁寧でした。
バスが好きで働いていて、職人としての責任感が伝わります。
また今度も、西鉄バスを利用したいと、いつも感じます。
福岡県の西鉄や、神奈川県の神奈川中央交通など、利用者の意見を大切にしながら、こつこつと仕事をしている事業者も存在しますから、
沖縄のバス事業者にも、もっと勉強して欲しいと思います。
サービス業に、ウチナータイムは通用しませんよ。
のんびりと、何にもやらない、諦めるでは。

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  2013/03/19

シマネコさんの投稿等を見て思ったこと

投稿者:モーメント

私は毎日、通学目的でバスを利用しているのですが、運転手によって車内アナウンスがなかったり、降車時の「ありがとうございます」がなかったりしますね。形式上アナウンスしているような感じの運転手だと、何を言っているのか全く聞き取れない方がいます。ノイズにしか聞こえない音を聞かされるくらいならアナウンスしないでくれよと思ったりします。また、降車時の「ありがとうございます」なんですが、運賃を受け取ったことを確認するためにも何らかの声を発して欲しいですね。

回数券の車内販売ですが、私は今のままで、車内販売なしのほうがいいです。
私は通学にバスを利用しているため、回数券や定期券を徒歩で1時間ほど離れた営業所まで買いに行きます。買いに行く時は時間が掛かるし疲れます。しかし、車内販売を始めてしまうと、発行の度に時間が消費され定時性が今以上に損なわれてしまう事が考えられます。専門要員の配置などで定時性の問題は解決出来ますが、この場合は人件費、乗車可能客数の減少、走行時の安全性の確保などが問題となることが予想されます。
回数券はスーパーなどで商品券のような形で販売してもらえると大変便利だと思います。

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  2013/03/19

乗務員の態度悪すぎ。

投稿者:白い黒猫

免許を持っていないため、市役所や病院の移動でよくバスを使います。
タイトルの文章を実感するのは両替の時です。
以前、琉球バスを利用して降りる際に両替しようとしたとき、乗務員から「だー、後ろ詰まってるから早くしれ!」といわれ急かされたのです。
ならばと、お釣りがでる時は乗る前に用意して、乗るときに両替しようとしたら、ドアを閉めて急発進したり「早く座れ、両替あとでやれ」といわれたりと両替するお客さんに対してあまりいい態度をとらない乗務員がちらほらいます。 
琉球バスでは転倒事故防止の為にドアが閉じてる間は両替出来ないため、アナウンスで「お降りの際にお願いします」呼びかけますが、乗務員の対応や考え方の違いでとても嫌な気持ちになってしまいました。
今回名前を挙げた琉球バスに限らす、沖縄のバスの運転手は「乗っていただいている」という気持ちより「乗せてやってる」酷い時には「運んでやってる」と言う感じの乗務員もいます。
バスの乗務員には輸送業だけでなく、接客業であることも忘れないでほしいです。

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